年商5億未満の社長向け。成長したいが次の一手が見えない社長へ
成長を再起動する「成長計画書」のつくり方
~1時間で、行政支援や補助金を獲得できる突破口が見つかる~
こんな方におすすめ
☑ 年商5億円までの会社の社長
☑ 現場を社長自身が見ている
☑ 成長したいが‘次の壁‘にぶつかっている
☑ 行政支援や補助金には関心あるが、「難しそう」「うちには関係ない」と感じている
☑ 今まで計画書なしで事業を進めてきた
事業を成長させるために必要なのは、明確な「道筋」です。
しかし、多くの企業が計画書を作らずに進めてしまい、
資金調達や補助金、行政支援などのチャンスを逃しています。
このセミナーでは、たった1時間で「成長計画書」の基本構造と実践方法をお伝えします。
計画書は難しいものではありません。むしろ、経営の視野を広げ、
資金や支援を獲得するための強力な武器になります。補助金や支援を「難しそう」「うちには関係ない」と感じていた社長でも、
突破口が見える具体的な方法をお伝えします。
【ご注意】
・本セミナーの配布資料および配信映像・投影スライドの録画、録音、撮影、キャプチャーなどの行為、複写複製ならびに二次利用は固くお断りしています。
・同業者の方や、実際に営業していない企業(自営業含む)様のご視聴は、お断りさせて頂くことがありますので、予めご了承ください。
| 内容 | 【第1部】 なぜ、年商5億未満の会社は「次の壁」で止まるのか? ・社長が現場を見ている会社ほど、実は成長が止まりやすい理由 ・売上・人・設備・資金が同時に詰まり始める「成長の壁」 ・頑張っているのに成果が出にくくなる会社の共通点 【第2部】 行政支援・補助金は「計画書が9割」で決まる こんな誤解を解きます ・「補助金は難しい」「うちは対象外」という思い込み ・なぜ“数字が強い会社”より“道筋が描けている会社”が選ばれるのか ・金融機関・行政が見ている“本当の評価ポイント” 【第3部】 1時間で理解する「成長計画書」の基本構造 ・成長計画書は、5つのポイント 【第4部】 成長計画書は「作ること」がゴールではない ・計画書がある会社とない会社の決定的な差 ・経営革新計画に落とし込むことで得られるもの ・資金調達の選択肢 ・行政・金融機関との対話力 ・社内での意思統一 【第5部|個別相談】 「自社の場合、どうなるのか?」という方へ |
|---|---|
| 対象 | 経営者 |
| 日程 | 2026年04月09日(木) 17:00~18:00 |
| 会場 | オンラインセミナー(使用ツール:ZOOMウェビナー) 【ご注意事項】 ・本セミナーでは「ZOOMウェビナー」を利用いたします(zoom利用は無料です)。 ・視聴用URLは、お申し込み後に開催日前までにメールにてご連絡いたします。 ・視聴者側のカメラ・音声機能はオフのため、お顔が映ることはございません。 ・視聴環境によって音や画像の乱れがある場合がございますが、予めご了承ください。 |
| 参加費用 | 無料 |
| 講師 | 本田 優平 (経営支援部 コンサルタント) 神戸大学経済学部卒業。幼少期に父親が事業失敗したことを契機に、中小企業の支援に強い使命感を抱き、銀行にて中小企業向け融資業務に従事。資金繰りや相続対策など多様な経営課題に対し、総合的な支援を実施。 現在は、強みである財務コンサルティングのみならず、人事、教育も含めた総合的な経営支援を通じ、企業とそこで働く社員の豊かさの実現を目指し日々活動している。 主な支援実績:経営革新計画の策定、管理会計の策定、事業承継支援など |

0120-370-772