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【無名の中小企業が、若手採用・定着に成功した秘訣】
中小企業経営者のための、若手人材から選ばれる会社のつくり方セミナー<採用面接編>

若手採用で失敗しない面接の極意

せっかく採用した若手社員が数年以内に離職してしまう。
このような早期離職は、人材不足だけでなく、現場の負担増加や次世代人材の育成停滞など、事業経営にも大きな影響を及ぼします。

こうした若手社員の早期離職を防ぐためには、入社後のフォローだけでなく、採用段階で「自社で長く活躍できる人材か」を見極めることが重要です。しかし、採用競争が激化する中で、「まずは人員を確保すること」が優先され、自社との相性や価値観を十分に確認できないまま採用を進めている企業も少なくありません。

その結果、入社後に「思っていた仕事内容と違う」「社風が合わない」といったギャップが生じ、早期離職につながるケースがあります。

本セミナーでは、若手社員の定着につながる採用を実現するために、面接における「見極める力」と「口説く力」について解説します。具体的には、自社で長く活躍できる人材を見極めるための質問方法や確認ポイント、候補者が「この会社で働きたい」と感じる魅力の伝え方についてお伝えします。

★セミナーご参加企業様限定★
後日、自社の面接における課題を把握できる「採用面接力診断」を無料で実施いたします。

【ご注意】
・本セミナーの配布資料および配信映像・投影スライドの録画、録音、撮影、キャプチャーなどの行為、複写複製ならびに二次利用は固くお断りしています。

内容 1.「早期離職される会社」と「定着する会社」の違い
 ・若手社員の離職は、入社後のフォローだけでは防げない
 ・「優秀な人材か」ではなく「自社に合う人材か」を見極める
 ・志望動機は「聞く」のではなく「面接でつくる」
  
2.早期離職を防ぐための「見極め方」
 ・よくある見極めの失敗事例
 ・経営者だからこそ設定できる「自社に合う人材」の判断基準

3.ほしい人材の入社意欲を高める「口説き方」
 ・会社がアピールしたいこと=求職者にとっての魅力とは限らない
 ・「面接を受けてこの会社には入社したくないと思った」という若手社員の理由
 ・1回目と2回目の面接は、役割が違う
 ・経営者だからできる若手の口説き方

4.まとめ
対象 経営者、経営幹部、採用部門責任者
日程 2026年10月08日(木) 15:00~16:00
会場 オンラインセミナー(使用ツール:ZOOMウェビナー)

【ご注意事項】
・本セミナーでは「ZOOMウェビナー」を利用いたします(zoom利用は無料です)。
・視聴用URLは、お申し込み後に開催日前までにメールにてご連絡いたします。
・視聴者側のカメラ・音声機能はオフのため、お顔が映ることはございません。
・視聴環境によって音や画像の乱れがある場合がございますが、予めご了承ください。
参加費用 無料
講師 田中 花 (経営支援部 コンサルタント)

大学では、地域に根差した企業活動について学び、製造・卸売・小売・飲食・農業協同組合へ事業に関するヒアリングを行う。
その中で、後継者問題等の業界課題や、企業と消費者の接点が少ない等の現状を知り、少しでも経営者の役に立てることをしたいと思い、新経営サービスに入社。
現在は採用・面接支援などをテーマに、中小企業の経営課題解決をサポート。「まず先に相談しよう」と思ってもらえる経営コンサルタントを目指し、日々活動している。

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